後天的な自分を脱いで 魂の輝き・存在の輝きで生きる
先日、ある人と打ち合わせをした時のことです。
わたしとしては
そこで今後につながる活動の話を
お互いのビジョンを擦り合わせるような
話し合いのイメージを持って臨んだんですが、
見事に裏切られました。笑
「活動」の前に
まず「ビジョン」がありますが、
今回は「ビジョン」のもっと前に
最初に取り組むことが明らかになったのです。
それは「自分という器の準備」です。
家づくりに例えるなら
「活動」は現場の大工仕事
その前に
「どんな家を建てたいか」という「ビジョン」がありますが
さらにその前の「準備」は
「そもそも本当に家づくりがしたいの?」にあたります。
いわば一番の根本的な根源的なところが出てきました。
わたしにとっては思いがけない話の展開でした。
そこで
「後天的な自分を脱いで
魂の輝き・存在の輝きで生きる」
という言葉が降りてきました。
✡
先日
という記事の中で
”自分との分離感や違和感がある人に向けて
記事を書きます”と言って実際に書き始めていました。
それは
どうしても「自分には無理だ」とか
「そんなことが自分に起こるとは思えない」というように
自分のこととして感じられない人や
想像もつかない自分になることを考えると
感情的にざわざわする、いい氣分になれないという人に向けて
書いたものです。
まだ世に出していませんが
その中で
「自分の器の作りかえが起こりそうだ」
と書いていました。
その「器の作りかえ」とは
何か新しい要素をもってきて
今までとは違う自分になることではなくて
後天的な自分を脱いで
魂の輝き・存在の輝きで生きる ことだと
つながりました。
わたし自身も今までと真逆!?とも思えるような
まったく思いがけない
でも心当たりがおおありの展開に
文字通り
「想像もつかない自分になることを許可する」が
やってきたのだと受け取りました。
それは、ある意味
これまで培ってきた「自分」の崩壊の始まりでもあって
体感はしんどかったりもしていますが
それについても書きかけブログで触れているので
完成させたいと思います。
周囲の話を聞いていても
「令和」へと向かうタイミングで
「ゼロのまっさらな自分へと戻る」
という集合意識とその表れとしての現実が
その人その人のやり方で
特別価格でのご提供はあと6日ですので
必要な方はご活用くださいね。
しんどくても
自分という名の宇宙をひらくプロセスだとしたら
本当はお喜びさまなことで。
誰もがそれぞれ
自分という存在そのものの光で生きる世界が
もうすぐそこまで来ている感じがします。
ではまたね
今日も愛ある一日を
ほづみん
<募集中>
【期間限定】自分の棚卸し to REIWA
アカシックリーディングメインの【魂のエネルギー】セッション
想像もつかない自分になることを許可してね~♪
特別価格はあと6日
https://m.amebaownd.com/#/sites/591787/posts/editor/6005048
詳細はこちら
https://hozumin.amebaownd.com/pages/2757358/page_201904061759
0コメント