浮き沈み
タイトルにした「浮き沈み」は
お客さまから聞いた言葉だけど
今の時期をよく表している
わたしはそう感じました
参考記事:自分が「実体」周囲や外の世界は「鏡」
この春はやはり
強烈な印象で
浄化症状が起こっているって
感じています
身体の症状
視界がくもる感じ
重さ
だるさが
断続的に続いています
かと言って
ずっと落ち込んでいるのかというと
そうでもない
ある時スコンと抜けているのに氣づく
それが軽やかで軽やかで
憑き物が落ちたーー
っていう爽快感
で
また身体に不調を感じる
その繰り返し
身体が出したいだけ続くんだろうな
生きてるなーって実感してます 笑
豊かだよね
身体の色んな状態
色んな感情を味わえる
意識をどんどんシフトさせ
振動数を上げて
地上で高次の人生を体験していく道を
選んでいる人たちは
これ以上ないくらい「がんばっている」
(この表現が適切かどうかわからないけど)
のですよね 今
つい数十年前まで
ほとんどの人は
一生のうちに意識を変容させることは
ほぼなかったし
あっても幅の小さいものでした
今もその道を選ぶ人たちも沢山います
でも地球の意思や宇宙の意思とともに
目醒め変容していく道を選んだ人たちは
一日一日が違うエネルギーを感じ
一生どころか
数か月や数週間で
大きく意識を変容していくこともあります
めっちゃすごいんだよ
わたしたちって
今の時代に
意識のシフトの道を選んで進む人は
これまでの人類が
経験したことのないスピードで
変容している
身体だってそりゃ驚くよ
どんどん明るく軽やかに
シフトしていきたい自分と
一方で
変容を怖れ現状に留まることで
安心したい自分とが同居して
浮いたり沈んだり
面白いよね
いやいや渦中にいたら
必死な時もあるけど 笑
浮き沈み
どっちもいい
どっちでもいい
それを体験しにきたことも
わかっているから
豊かに豊かに味わっていくよ
ではまたね
明日も愛ある一日を
ほづみん
0コメント